韓国のために働く白眞勲参院議員が内閣府副大臣に! 売国内閣だ
「政府 25人の副大臣を決定」(NHK:10月2日)
どのマスコミも問題にしていないが、韓国のために働くと公言している白眞勲参院議員が内閣府副大臣になった。これはもう売国内閣だ。
例えば、次のような無視できない発言がある。
・「我々韓国人は『東海』を『日本海』とは呼べない」(2003年、朝鮮日報)
・「我々韓国国民にとって、(石原人気は)不思議な現象にしか見えない」(2003.11.2 TBS サンデージャポン)
・「在日に勇気と希望、元気を与えたい。在日も韓国系日本人も結集し、みんなの力で地方参政権を獲得しよう」(民団新聞 2004.7.14.)
・「日本で外国人参政権が実現しない理由は日本の一部にある偏狭なナショナリズム」(民団国会議員アンケート)
・「韓国は心の中にいつもある国」(2007 聯合ニュース)
大体、日本に帰化したくせに、なぜ「我々韓国人」なのか。このような韓国人の帰化を認めるべきではない。在日朝鮮人の帰化人議員は90名ほどいるとも言われているが、その大半は民主党議員なのだ。だから民主党は在日朝鮮人に選挙権を与えようとしたり、人権擁護法案を通そうとしたりするのである。このような政党を政権に就かせたのは間違いである。
記事を引用する。
政府は、2日の閣議で、野田第3次改造内閣の発足に伴って、民主党から25人の副大臣の人事を決定しました。 副大臣に決まったのは、復興副大臣に、黄川田徹氏、参議院議員の今野東氏。
内閣府副大臣に、参議院議員の白眞勲氏、参議院議員の藤本祐司氏、参議院議員の前川清成氏。
総務副大臣に、大島敦氏(留任)、参議院議員の藤末健三氏。
法務副大臣に、山花郁夫氏。
外務副大臣に、吉良州司氏、参議院議員の榛葉賀津也氏。
財務副大臣に、武正公一氏、参議院議員の大久保勉氏。
文部科学副大臣に、松本大輔氏、笠浩史氏。
厚生労働副大臣に、西村智奈美氏(留任)、参議院議員の櫻井充氏。
農林水産副大臣に、佐々木隆博氏(留任)、吉田公一氏。
経済産業副大臣に、近藤洋介氏、松宮勲氏。
国土交通副大臣に、長安豊氏、伴野豊氏。
環境副大臣に、生方幸夫氏、園田康博氏。
環境副大臣は、原子力規制委員会の設置に伴い、1人から2人に増えました。
防衛副大臣に、長島昭久氏。以上の25人となっています。
このうち、3人が留任し、22人が新たに起用されました。
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