生活保護費不正受給問題
「生活保護費不正受給問題(2)」(せと弘幸氏のBlog『日本よ何処へ』)
せと弘幸氏のBlog『日本よ何処へ』によると、生活保護の不正受給を増やしたのは民主党で、支那人や朝鮮人に対する支給が緩和されたという。
それから、不正受給を利用した貧困ビジネスの最初の考案者は日本共産党と創価公明党だという。次のように。
・福祉課にいつも共産党の議員が生活保護を受ける人を連れて来ていました。共産党議員へ生活保護受給をお願いして受けられた人は共産党の党員となって党費を支払っていた。・創価学会は公明党の議員を使って、やはり同じように生活保護費を受ける申請を行い、受け入れることが出来た人を創価学会の信者としてお布施を取っていた。
ろくに調査もせず生活保護を与えるのは間違いだ。しかも支給額がまじめに働くよりも高い。こんなことが認められるのであれば、誰が働くか。
無償で支給する生活保護は扶養者のない傷病者に限定し、健常者は強制的に働かせるなりすべきだ。生活保護費の元は我々の税金である。なぜ無能な怠け者のために財産を奪われないといけないのか。
Blog「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」には次のようにある。
働きもせず、月に手取りで現金19万2900円を受け取り、さらに住宅扶助ももらい、さらに住民税、医療費、水道料金、国民年金保険料、NHK受信料、公共交通機関の料金が全部「タダ=0円(免除)」になる。実際に生活保護受給者の中には毎月朝鮮玉入れ(パチンコ)に10万円位費やしている者も多数居ることを湯浅誠は分かっているのか?!
ハローワークから仕事を紹介されても、拒否している奴も居る。
わしの親戚に自力で生活できない病人がいる。だが生活保護は受取れない。親族で面倒を見ろということだ。納得できんな。
もっと言うと、豊かになった日本で、生活保護の申請すらせず餓死する人がいる。こういう人こそ保護すべきではないか。
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