女性最年少市長、早くも質問拒否 やはり民主党だから
「女性最年少市長、英語でメディア批判 フェイスブックに書き込み」(産経新聞:2月27日)
都合の悪い事には答えず説明しない。これが民主党。
記事を引用する。
大津市の越直美市長が28日、「日本のメディアは何でこうなのだろう。自分の考えていることが伝わらない」などとインターネットの交流サイト「フェイスブック」に日本語と英語でメディアを批判する趣旨の発言を書き込んだ。越市長はこの日あった市議会の後、記者団の取材に応じたが、書き込んだ理由について「そこに書いたことそれ以上でもそれ以下でもない」と説明を拒否。相次ぐ質問に「市議会がある中で、報道で真意が伝わらないことがあると思い、支援者にあらかじめ伝えておきたかった」と答えた。
書き込みがあったのは28日午前9時前。英語で書き込んだ理由については「海外の友達に問いたかった」と話した。
市長を補佐する笠松拓史政策統括監は「就任1カ月で苦しい時期なのではないか。温かい目で見守ってほしい」とした。
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