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July 08, 2010

東シナ海でミサイル演習

 産経新聞のページに、「東シナ海でミサイル演習」という記事がある。演習は「米韓両軍が韓国西部の黄海で実施予定の合同軍事演習をけん制する狙い」であるということだ。朝鮮戦争の再開が近いという事か。

 こんなときに民主党政権とは日本は最悪だ。対岸の火事と傍観していられない。何らかの対策が必要だ。北朝鮮のミサイルは日本に向けて配備されているのだ。

 にもかかわらず政府・民主党は韓国の側に立つと明言した。何の準備もなしに。どうする積りか。それでも支那や朝鮮と「東アジア共同体」を構築するなどという寝言を言い続けるのか。これではあ菅!

 記事を引用する。

 ↓ここから
 7日付の中国各紙によると、中国海軍東海艦隊は7月初め、浙江省沖の東シナ海で実弾射撃訓練を実施、新型のミサイル艇から、敵のミサイルを迎撃することを想定した演習も行った。

 訓練には数十隻の艦艇と十数機の戦闘機が参加。各紙は、ミサイルが飛んでいる現場写真も掲載した。

 今回の訓練は、妨害電波などによる複雑な電磁波環境での作戦能力の向上や、空海一体の総合作戦能力の点検などに重点を置いているという。

 東海艦隊の訓練については、米韓両軍が韓国西部の黄海で実施予定の合同軍事演習をけん制する狙いとの見方も出ているが、中国紙は「定例の訓練」と伝えている。(共同)
 ↑ここまで

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