September 2015
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

新・独書リスト

音リスト

« 「妻と韓国に行きたい」「これからも友人で」 首相、韓国大統領と電話会談 | Main | 小林議員いつ辞める? 地元民主やきもき »

June 03, 2010

闇法案への対峙と対策 平成22年度版

 Blog「博士の独り言」さんに、「闇法案への対峙と対策 平成22年度版」という投稿がある。民主党政権が続く限り、闇法案・日本解体法案の問題はついて回る。マニフェストに記載せずに、日本を破壊するための法案を通そうとしてきたのが民主党だ。マニフェストそのものも守られていないが。

 闇法案とは何かよくわからない人は、上記Blogの勉強会に参加すればどうか。

 参考: 島津義広「博士の独り言 -マスコミが絶対に伝えない『日本の真実』」(オークラ出版)

 引用させてもらう。

 ↓ここから
秋の臨時国会に向けて
勉強会「闇法案への対峙と対策 平成22年度版」

 政局の動向にもよりますが、秋の臨時国会(第175国会)では、数多くの「闇法案」が提出、または再提出され、採決を経て法制化される可能性があります。いわゆる、民主党、公明党はじめ一部の政党が熱心な「永住外国人への地方参政権付与法案」、「選択的夫婦別姓制度を導入する民法改正案」、「人権侵害救済法案」の3法案。

 ならびに、現下の通常国会では時間切れによる「継続審議」となる可能性がある次の3法案、すなわち、内閣への権力集中化を合法化するための「国会法改正案」や、国籍条項がなく、特亜の国籍民であっても国家の中枢要職に就かせることを合法化する「国家公務員法改正案」。同じく国籍条項がなく、地方議員の上限を撤廃する「地域主権改革関連法案」。さらには、法案化し、国会へ提出される可能性がある「外国人住民基本法」をはじめ「重国籍」、「複国籍」「戸籍制度廃止」などに資する請願の数々、さらには、時限立法ながら成立した国籍条項なき「子ども手当て」などが挙げられます。

 同勉強会では、こうした法案や請願を編み出す民主党、公明党をはじめとする毀日政党とはいかなる団体なのか。また、どのようなメンタリティから、かくなる闇法案が次々と造出するのか。その根本的な「病理」を指摘し、闇法案個々の内容と国会審議(通常国会まで)の現状、およびそれらへの対峙と対策について列挙いたします。

 併せて、国思う意見書、書簡の書き方についても実地的に解説し、阻止に資した事例も紹介させていただきます。以上、強いご要望により、開催させていただきます。国思うみなさまには奮ってご参加のご検討をいただけますようお願いいたします。
 ↑ここまで


« 「妻と韓国に行きたい」「これからも友人で」 首相、韓国大統領と電話会談 | Main | 小林議員いつ辞める? 地元民主やきもき »

「経済・政治・国際」カテゴリの記事

TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/74706/48536376

Listed below are links to weblogs that reference 闇法案への対峙と対策 平成22年度版:

« 「妻と韓国に行きたい」「これからも友人で」 首相、韓国大統領と電話会談 | Main | 小林議員いつ辞める? 地元民主やきもき »