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March 19, 2009

韓国がまたマウンドに太極旗 世界の恥さらし

Kankokuga_mata_hata スポニチのページに、「韓国“恒例”マウンドに太極旗で喜び」という記事がある。前回のWBCでもやったし、北京オリンピックでもやっていたらしい。だから「恒例」なのだろう。

 だが、こんなことをやっているチームは韓国以外に知らない。ピッチャーにとって神聖なマウンドを汚しているのだ。試合に勝ったのが嬉しいとしてもやりすぎである。また、負けたチームを貶すのはどうか。それに(韓国が)「勝つべきだと思っている」といった横柄な台詞を言うのは大人げない。日本なら負けても「韓国は強くなった」と相手をそれなりに評価するのだが。

 韓国の民度の低さを露呈しているのに、本人達は全く意識していない。相手の気分を害させる手腕は世界一ではないか。だから韓国は世界中から嫌われるのである。テロで狙われるのもわかるような気がする。

 記事を引用する。

 ↓ここから
【韓国4-1日本】 宿敵を倒した証に、太極旗をマウンドに突き刺した。06年3月18日の準決勝で日本に敗れたペトコ・パークで雪辱を果たし、2大会連続の4強進出。金寅植監督は「日本の方が技術レベルは高い。だからといって日本がいつも勝つわけではない」と謙虚な言葉の中に誇りをのぞかせた。

 采配も的中した。不動の1番ながら打撃不振の李鍾旭を外し、李容圭を初めて先発起用。そのリードオフマンが初回、左前打で出塁した直後に二盗を決め先制点を呼び込んだ。イチローとは対照的な活躍に、李容圭は「まだ試合が残っている」と世界一を見据えた。2点適時打を放った李晋暎は「北京五輪以降、われわれは日本と同格。だから勝つべきだと思っている」と勝利は当然といった表情だった。
 ↑ここまで

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