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May 20, 2007

琴浦町長ら民団に謝罪 何が日韓友好なのか

 日本海新聞のページに「琴浦町長ら民団に謝罪 『東海』削除問題」という記事がある。「日本海」という呼称を反日を理由に「東海」に変えようとする韓国。琴浦町の記念碑から「東海」を削除するのは日本として当然である。それに対して民団が圧力をかけて、琴浦町に謝罪させた。明らかな内政干渉である。このような団体を優遇させているのがおかしいのだ。「強制連行」という嘘も明らかになった。とっとと日本から出ていって欲しい。

 韓国の言い分だけを日本が受け入れるような状況で、日韓友好など実現できない。韓国が日本を見下し差別しているといえる。韓国が日本統治時代を経て近代化し、中国を蔑視するようになったにもかかわらず、いまだに中華思想を持ち続けているのだ。

 話を戻すと、民団への謝罪など不要であった。そして碑の作り変えという無駄は止めるべきだ。逆に日韓友好交流公園など潰してしまえばどうか。民団の意見をみると、韓国の言いなりになれ、と言っているに等しい。非常に傲慢な意見である。一体どこの国に住んでモノを言っているのか。

 記事を引用する。

 ↓ここから
 琴浦町が日韓友好交流公園「風の丘」(同町別所)の説明碑から「東海」を削除した問題で、民団鳥取県本部から原状回復を求められている琴浦町は十八日、田中満雄町長らが鳥取市行徳二丁目の同本部を訪れて陳謝した。

 同町は同日、町議会全員協議会を開き、田中町長が議会に対して削除問題の経緯を説明。交流推進の方針を確認して、田中町長、福本宗敏議長ら七人が謝罪のため同本部に向かった。

 非公開の会談を終えた田中町長は、「軽率で配慮が足りなかったと正式に謝罪した。記念碑の原状回復については、いろいろな選択肢があり、碑の作り変えを視野に入れ、議会にも相談して考えたい。交流はこれまで以上に続けていこうという話をして、了解をいただいた」と善後策を講じる考えを語った。

 また、同本部の薛幸夫(ソル・ヘンブ)団長は「日韓交流に携わる人の思いを踏みにじった行為に対する謝罪の対象は町民や県民のはずだが、謝罪の意は十分に伝わった。原状回復を求める抗議文のスタンスは変わっていない。これからいい方向に持っていくということなので期待している。国際交流はお互いに協力を確認した」と述べた。
 ↑ここまで

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